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お宮参りは最初の家族写真

赤ちゃんが産まれるとお家の中は毎日が大変です。初めての育児ならなおさらですね。日々格闘しているうちにあっという間に1年なんて過ぎてしまいます。

そんな育児では、赤ちゃんのちょっとした仕草を見ただけでも癒されるもの。
泣いたり、あくびしたり、寝顔だってみんな可愛いんですよね。

大切な時間を写真に残しておきたいという気持ちはよくわかります。

最近はスマートフォンの普及により、パパやママが手軽に赤ちゃんの写真を撮影できるようになりました。インスタグラムなどの投稿では、たくさんの可愛い赤ちゃんの写真をみかけます。

しかし、家族みんなで!じいじやばあばも一緒に!となるとスマートフォンではなかなか難しいですよね。

ご親戚がみんな集まれる機会だって多くはありません。

お宮参りは最初の家族写真です。

スマートフォンで手軽にとは考えず、まずはプロカメラマンにご依頼下さい。

at FOMEの出張撮影であれば、お決まりの集合写真だけでなく、参道を歩くシーンやご祈祷のシーンも写真に残せます。当日参加された皆様に赤ちゃんを抱っこしてもらい記念写真をお撮りしますので、祖父母様に写真をプレゼントすればきっと喜びます。

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お宮参りの時期

お宮参りの時期は、赤ちゃんの生後1カ月ごろに行います。

一般的に男の子は生後31日もしくは32日に、女の子は生後32日もしくは33日に祈願するとされます。でも、これは地方によって変わってくるのです。

京都などでは女の子は男の子よりも早くお参りすることがありますし、地域によっては100日を目安にお参りをすることもあります。地域や家庭によって考え方が異なるので、いつお参りをするのかは両家でしっかりと話し合っておいた方がいいでしょう。

お宮参りは絶対に30日前後または100日ぴったりに行わなければならない、というわけではないのです。

生後1カ月がお正月と重なってしまったり、台風などの災害があったり、ということもあります。真夏や真冬など暑さ・寒さの厳しい時期、悪天候とお参りが重なる場合は日取りをずらしても構いません。

生後1カ月ごろの赤ちゃんは抵抗力が弱いので、人の多い時期や気候厳しい時期に無理に連れ出すよりも、安心してお宮参りできる日を選んだ方が安全です。

1カ月前後でのお参りが難しい場合には100日にする、など臨機応変に対応しましょう。

お参りの日取りがずれたくらいで、御利益が低減するなんていうことは全くありません。

赤ちゃんのことを一番に考えてあげてくださいね。


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ギャラリー写真の紹介

七五三の記念写真

『 三歳で言葉を理解するようになり、五歳で知恵づき、七歳で乳歯が生え代わる 』
この時期は発育してゆく上で病気にもなりやすいので、お子様の健やかな成長を氏神様にお祈りします。

七五三とは、子供を思うご両親の愛情表現の行事です。

お子様が無事に成長したことをお祝いする家庭行事はお宮参りや誕生日も同じですが、七五三はもっとも大きなイベントかもしれません。

『 753の記念写真は素敵なものを残したい!』

そんなふうに考えるご家族は多いはず。

大事な記念写真だからこそat FOMEのプロカメラマンにおまかせください。

at FOMEの出張撮影であれば、神社での参拝シーンだけでなく、着付けやメイクシーン、自宅から神社まで家族揃って歩くシーン、ご親戚様との会食シーンなど、家族のあらゆる場面を写真に残す事ができます。

人見知り屋さんも恥ずかしがり屋さんもご安心下さい。

写真が苦手なお子さまも大丈夫です。

女の子は可愛いく、男の子はカッコ良く、子供らしく自由にのびのびと撮影できればきっと良い記念写真が残るでしょう。

七五三という家族にとって大きなイベントだからこそ、プロカメラマン出張撮影をお選びください。


七五三のご案内


Q&A よくある質問


出張撮影を格安でご利用頂けます

at FOMEの出張撮影プランは、出張代金、交通費、データ代金を含んだ設定になっておりますが、一部の地域に関しては交通費がかかります。

詳しくは、こちらをご確認ください。東京・埼玉の交通費無料エリア


9月〜12月は七五三のハイシーズンになります。まずは希望日時の予約可否をお問い合わせ下さい。

お問い合わせ

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お急ぎのお客様はお電話にてお問い合わせ下さい。
撮影中や移動中でお電話にでられないこともございますが、迅速に対応させて頂きます。

※ 法人の営業電話はご遠慮ください。

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家族写真は出張撮影のプロカメラマンを選ぼう

僕はプロカメラマンとしてキャリアが20年以上になりますが、そのうち8年間は東京で写真スタジオを経営していました。

プロカメラマンに必要な最新の設備、いろいろなデザインの背景紙やおしゃれなインテリアを設置してして、たくさんの家族の記念写真を撮影をしました。そこでは、ひとつだけ気になることがありました。

それは、どの写真も『何かが足りない』ということです。これは写真がお客さまに喜ばれなかったということではありません。

『いつもと違う自分をみれて嬉しい』
『新しい自分を楽しめた』
『普段では撮れないので良い記念になった』

いつも、このようなお声を頂きましたが、正直、プロカメラマンとしては果たしてこれで本当によいのかという不満があったのです。何かが足りないというか、ご家族の表情が自分たちらしくないと感じました。

写真が『自分らしくない』ということは、悪い言い方をすれば『居心地が悪い写真』なんですよね。

よく考えてみれば当然です。
いつもと違う格好をして、作られた部屋の知らないソファに座ったり。ニューボーンフォト用の籠や、七五三の番傘はお客様にとっては借りものでしかありません。大きなストロボや高価な家具に囲まれた立派なスタジオがお客さまにとっては異空間で馴染めないのはよくわかります。だって、結局、写真スタジオは他人の家ですから。

写真スタジオの写真が物足りなく感じてしまうのは、記憶のなかを『異空間』や『珍しさ』ばかりが先頭を走り、『想い』や『絆』という本来残すべき家族の肖像は映らなくなってしまうのかもしれません。

家族の記憶を残す写真を目的とするなら、自分らしい写真を第一に考えなければいけないのです。

撮影することだけが目的ではなく、家族の時間を残すことが重要だからです。

プロカメラマンの高額なカメラやスキルだけでは足らないんです。

異空間の写真スタジオでは、家族の記憶が結びつかないんです。


ギャラリー

記憶として、家族の気持ちを残しておきたい。

写真の記憶は、時間や場所との結びつきがなければ語れません。

どんなにオシャレなスタジオでも、結局は他人の家。そこでは家族の場所は写せないんです。

子どもでも大人でも、いつも居る場所(家。好きな場所)がやっぱり落ち着くんですね。

写真スタジオはカメラマンにとってはホームですが、お客さまにとっては100%アウェイなんです。

お客さまのホーム、お客さまのフィールドにプロカメラマンが機材を持ち込むことで、求められる写真に近づくことが出来るならそうしたいと僕は思いました。

記録として記念日の様子を残すだけでなく、記憶として、気持ちを残しておきたいんです。

そして、『 at FOME 』という出張撮影サービスを設立しました。

私たちの日常にはステキな記念日がたくさん溢れています。

記念日は、みなさまそれぞれの特別な日です。

どんな日も家族の素敵な記念日です。

at FOME(アットホーム)の『 at 』はお客さまの選んだ場所を示し、FOMEの『 F 』はドイツ語のFOTO(写真という意味)から得ました。

お客さまの選んだ時間をずっと残すことがプロカメラマンにとって一番の願いです。


ギャラリー


お宮参り七五三家族写真出張撮影ならat FOME アットホームにお任せ下さい。at FOMEのプロカメラマンは東京、埼玉を中心に年間300件以上の家族写真出張撮影しています。お誕生日、ニューボーンフォトお食い初め成人式結婚式、マタニティーフォト、還暦など家族の記念写真を格安で出張撮影致しますので、まずは一度ご利用下さい。

at FOMEからのお願いです!

at FOMEでは、より安く良質な出張撮影サービスを目指しており、そのために広告等の費用を最大限に抑えて運営をおこなっております。そして今後も、たくさんお客様のお役に立ちたいと考えております。その為には、お客様のお力添え無しでは実現する事ができないかもしれません。

google+・Twitter・Facebook・ブログ等でほんの少しでもかまいませんのでご紹介頂ければと思います。

みなさまのご協力を頂戴頂ければ大変幸いでございます。


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